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iPhone OS 3.0で可能となったアプリ内課金と、その展望

アプリ内課金でようやく儲けのしくみを作ることができるようになりました。

いままでiPhoneアプリ販売は、ダウンロード売り切りでした。
それゆえ、既存のモバイルコンテンツプロバイダーは入り込めない領域でしたが、
いよいよチャンス到来となります。

今後は、最初から一式セットを出さなくてもいいし、
継続使用料もとれることになります。

知恵次第では、ユーザからたくさんのお金をいただくことができるのです。
とはいえ、システムも一気に複雑化しています。
いまのうちに吸収しておきましょう。


●アプリ内課金のしくみ
・何故アップルじゃなくコニットなのか?
・アプリ内課金の「レシート」という概念
・アップル課金認証サーバの役割
・コンテンツサーバとアプリ内ライブラリと管理画面
・コンテンツDLとレシートのみDL違い

●アプリ内課金の用途事例
・雑誌、動画、きせかえ、ゲームアイテム、


●アプリ内課金が可能にする3つのビジネスモデル
・コンテンツの属性
・消耗型
・恒久型(再ダウンロードOK)
・期間限定

アイデア次第で、マネタイズポイントが生まれます。
議論もまじえて、新たな方向性を探ります。


♪当セミナーのレポートはメルマガ「いきべん通信」にて配信します。

講師

橋本謙太郎 氏

株式会社コニット 代表

モバイルアプリケーションを開発を行っており、iPhone/Android/Windows Mobile/Black Berryなどのスマートフォン市場をメインターゲットとしている。

講師詳細を見る

開催日 2009-9.29[火] 会場 六本木ヒルズ校
KLab株式会社 ※六本木ヒルズ20階

※六本木ヒルズへの入館は、偶数階ロビー受付にて、名刺を差し出して
行き先を「キャリア事業部」とお伝えくださいませ。
※20階受付につかれましたら左奥の左側の会議室までそのままお越し下さい。

地図を見る

時間 20:00-21:30
定員 50名
費用 3,000円
電話番号 03-5771-1560
注意事項 ※ご応募の状況によっては立ち見でのご参加となる場合がございます。あらかじめご了承ください。

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